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室内では表面にタックが残りますので、ご注意ください。
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外装にホワイトなどの淡色系を施工すると、比較的早い時期に黄変、チョーキング、クレージングなどを生じることがあります。
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成分移行による汚染を生じますので、大理石には使用できません。
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硫黄系ガスによりシーリング材表面が褐色に変化することがあります。
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油性やフタル酸系の酸化重合型塗料を、シーリング材表面に塗装すると、乾燥しないことがあります。
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水性の仕上塗材でシーリング材表面を仕上げる場合には、必ず事前テストを行って異常のないことを確認してください。
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基剤、硬化剤とも開缶したら全量を使い切ってください。
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湿気の少ない冷暗所に保管してください。湿気の混入は絶対に避けてください。
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材料が皮膚に付着したら、乾いた布で拭きとり石けんでよく洗ってください。
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シリコーン系シーリング材と同時施工しないでください。
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